ユーザー登録
文字サイズ

広報みと 平成31年2月15日号

情報ガイド 暮らし 2

7/22

茨城県水戸市 クリエイティブ・コモンズ

■(募集)みとdeときめき縁結び春の出逢いパーティー
食事やおしゃべりを楽しみながら、恋人探しをしませんか。
日時:3月9日(土)、午前11時30分~午後3時
会場:京成ホテル(三の丸1)
対象:市内に居住または通勤・通学している方で、おおむね25歳~45歳の方
募集人員:男女各20名(定員を超えた場合は選考あり
参加料:男性5000円、女性4000円(飲食代)
申込み:3月4日(月)(必着)までに、申込書に記入のうえ、郵送またはEメールで、株式会社ピーハピィ(〒310~0836元吉田町1851~4、【E-mail】info@eclatw.jp)へ
※申込書は、市子ども課にあります。また、同社ホームページ(【URL】http://www.eclat-w.jp/mitodetokimeki/)からも入手できます。

問合せ:市同課
【電話】232・9176

■(募集)助産師が伝えるいのちのお話
助産師として命と向き合う講師が、命や性について語ります。親子で楽しめる簡単な手遊びも行います。
日時:3月8日(金)、午前10時~11時
会場:吉沢市民センター
対象:市内に居住する1~2歳児とその母親
募集人員:10組(定員になり次第締切り)
講師:池田梨恵(助産師)
参加料:無料

申込み・問合せ:2月25日(月)から受付ますので、直接、吉沢市民センター(【電話】247・1989)へ

■(募集)大山台住宅入居者
子育て世代に最適な、ゆとりある広さの住宅(特定公共賃貸住宅)です。
所在地:見川町1820~5
対象:次のすべての要件を満たす方
(1)自ら居住する住居を必要としている
(2)市内に居住または通勤している
(3)現に同居または同居しようとする親族がいる
(4)世帯の収入月額が15万8000円以上48万7000円以下である
(5)市税を完納している
(6)入居者または同居親族が暴力団員でない
間取り:3DK(81・16平方メートル)
家賃(月額):8万6000円
駐車場使用料(月額):2100円

申込み:申込書に記入し、直接、県住宅管理センター(大町3大町ビル内、【電話】297・8360)へ
※申込書は、同センターにあります。

問合せ:
同センター
市住宅政策課【電話】232・9200

■(募集)手話体験教室
はじめての方でも気軽に参加できる手話教室です。
日時:3月23日(土)、午後1時~3時
会場:市福祉ボランティア会館(ミオス2階)
対象:市内に居住または通勤・通学する方
募集人員:25名(定員になり次第締切り)
参加料:無料

申込み・問合せ:2月25日(月)の午前10時から受付けますので、電話またはファックスに、教室名を明記のうえ、住所、氏名、電話番号、学校名、年齢(学年)を記入し、市社会福祉協議会ボランティアセンター(【電話】309・1011、【FAX】309・1139)へ

■(募集)講座「おひとりさまで生きるためのお金のはなし」
将来に向けて備えるべきお金の知識や情報について学んでみませんか。
日時:3月2日(土)、午後1時30分~3時
会場:みと文化交流プラザ
募集人員:30名(定員になり次第締切り)
講師:柴田千青(1級ファイナンシャル・プランニング技能士)
持ち物:電卓、筆記用具
参加料:無料

申込み・問合せ:3月1日(金)までに、電話またはファックスに、氏名、電話番号を記入し、男女平等参画課(【電話】226・3161、【FAX】226・3162)へ
※無料の託児(6か月以上)があります。希望する方は、2月23日(土)までに申込んでください。

■被災者生活再建支援制度申請期限を再延長します
被災者生活再建支援制度の加算支援金の申請期限が、2020年4月10日まで延長されました。まだ申請が済んでいない方は、早めに申請してください。
対象:東日本大震災時に住んでいた建物が、全壊や大規模半壊の被害を受けた方、半壊で解体した方
※詳細は、お問合せください。

申込み・問合せ:随時受付けていますので、直接、防災・危機管理課(【電話】232・9152)へ

■3月1日~7日は春季全国火災予防運動期間
火災は、ちょっとした不注意や油断から起こります。特に、今の時季は空気が乾燥するうえに強風が吹き、火災が発生しやすくなります。
昨年、市内では、放火、たき火、こんろなどによる火災が多く発生しました。火災予防について、家庭や地域全体でよく話合い、注意しましょう。

◇火災予防のポイント
・放火を防ぐため、家の周りに古新聞などの燃えやすい物を置かない。ごみは必ず収集日に出す
・たき火はしない
・ガスコンロの使用中は、その場を離れない。外出時は元栓を締める習慣をつける
・寝タバコやタバコの投げ捨ては絶対にしない
・子どもの手が届くところに、マッチやライターを置かない
・電気器具は、過剰なたこ足配線をしない。プラグにほこりをためない
・ストーブは、燃えやすいものの近くで使用しない

火災が起きたときの逃げ遅れを防ぐために、住宅用火災警報器を必ず設置してください。また、設置後は10年を目安に交換しましょう。

問合せ:消防本部火災予防課
【電話】221・0119

■3月1日~7日は建築物防災週間です
毎年、火災や地震、がけ崩れなどで、建築物が大きな被害を受けたり、尊い命が失われたりしています。いざというときに備えて、身近な建築物や周囲の状況を見直してみましょう。
また、建築物の所有者や管理者は、建築物をいつも安全な状態に維持管理することが、建築基準法で義務付けられています。
特に、たくさんの人が利用する建築物のうち、一定の規模以上のものについては、定期的に専門技術者の点検を受け、その結果を市に報告する必要があります。

問合せ:建築指導課
【電話】232・9210

<<この記事についてアンケートにご協力ください。>>

広告

※広告は一般社団法人オープン・コーポレイツ・ジャパンが掲載しているものであり、広報紙を発行している自治体とは何ら関係ありません。

〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-21-11 山竹ビル
協力 水戸市 〒310-8610 茨城県水戸市中央1丁目4番1号